2015年11月22日 (当日の馬場情報)

5回京都6日目

12

先斗町特別

[指定],(混),1000万下,定量

(ダート・右)

曇・良

  1. 1500万
  2. 600万
  3. 380万
  4. 230万
  5. 150万

レコード1.09.1

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

10 ヴィクタシア 牝6 55 川田 1.10.7
    ****
* * 36.1 8 17.4 520 +4 千田
2 *

7

13 アレット セン4 57 川須 1.10.7 アタマ
    ****
* * 36.0 5 12.1 514 +6 岡田
3 *

2

3 サンライズネオ 牡5 57 岩田康 1.10.9 1
    ****
* * 35.0 4 9.3 480 0 石坂正
4 *

5

9 アドマイヤシャドウ 牡6 57 北村友 1.11.0 1/2
    ****
* * 35.7 10 51.6 490 0 中尾秀
5 *

1

1 タッチシタイ 牡5 57 池添 1.11.4 2 1/2
    ****
* * 35.9 11 59.8 498 +8 音無
6 *

7

14 アキトフォルテ 牡3 56 ルメール 1.11.5 3/4
    ****
* * 35.9 2 5.4 530 +10 尾関
7 *

3

5 ヤマニンブルジョン 牡5 57 鮫島駿 1.11.7 1
    ****
* * 35.7 15 199.9 488 +2 浅見
8 *

3

6 エイシンラナウェー 牡4 57 Mデムー 1.11.8 3/4
    ****
* * 35.7 1 2.4 488 -4 西園
9 *

4

7 サンライズマーチ 牡5 57 松若 1.11.9 3/4
    ****
* * 36.0 9 18.6 490 0 音無
10 *

6

12 ボクノナオミ 牝3 54 浜中 1.12.1 3/4
    ****
* * 37.2 7 16.9 476 +4 吉村
11 *

1

2 シャラク 牡4 57 丸田 1.12.3 1 1/2
    ****
* * 37.2 6 15.6 502 -10 二ノ宮
12 *

8

16 テイエムシャンパン 牡3 56 藤懸 1.12.4 クビ
    ****
* * 37.1 12 110.8 486 +10 山内
13 *

6

11 ウチデノコヅチ 牝3 54 蛯名 1.12.6 1 1/2
    ****
* * 37.8 14 143.7 452 +2 羽月
14 *

8

15 ポルボローネ 牝3 54 菱田 1.12.7 1/2
    ****
* * 36.5 13 125.8 424 +2 作田
15 *

4

8 フィドゥーシア 牝3 54 武豊 1.12.9 1
    ****
* * 36.4 3 6.0 480 +2 松元茂
16 *

2

4 ショウナンマオ 牝6 55 荻野琢 1.13.5 3 1/2
    ****
* * 37.6 16 270.3 524 +8 須貝尚

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.6 46.2 58.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.3 10.9 11.4 11.6 12.0 12.5
払戻金
単勝

10

1,740円

馬単

10-13

21,560円

複勝

10

13

3

480円

390円

300円

ワイド

10-13

3-10

3-13

2,490円

1,940円

1,880円

枠連

5-7

2,450円

3連複

3-10-13

27,540円

馬連

10-13

9,730円

3連単

10-13-3

173,880円

勝因敗因

 ヴィクタシア(1着)川田騎手 スムーズなレースができました。直線で一旦交わされているんですが、そこから盛り返して最後まで頑張ってくれましたね。

次走へのメモ

ヴィクタシア……軽く気合をつけて先手を主張。2着馬と並んでいく形だったが、無理な競り合いという感じではなかった。結局、最後までこの2頭で一騎打ち。いい勝負根性を見せつけ、しっかりと勝ち切った。

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