2015年6月14日 (当日の馬場情報)

3回東京4日目

6

サラ2歳

[指定],牝馬,新馬

(芝C・左)

曇・良

  1. 700万
  2. 280万
  3. 180万
  4. 110万
  5. 70万

レコード1.33.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 リリカルホワイト 牝2 54 三浦 1.36.0
    ****
* * 35.1 1 4.3 508 相沢
2 *

6

10 ジュアンマリエ 牝2 54 田辺 1.36.2 1 1/4
    ****
* * 35.5 7 12.0 436 池上弘
3 *

7

12 クードラパン 牝2 54 横山典 1.36.5 2
    ****
* * 35.7 4 6.0 464 久保田
4 *

3

5 マシェリガール 牝2 54 内田博 1.37.1 3 1/2
    ****
* * 36.5 3 6.0 476 菅原
5 *

7

13 ファジーネーブル 牝2 54 江田照 1.37.3 1 1/2
    ****
* * 36.3 9 46.5 414 高橋祥
6 *

4

7 アツコ 牝2 54 吉田豊 1.37.6 1 3/4
    ****
* * 36.8 6 9.4 472 尾関
7 *

8

15 ワイルドハーブ 牝2 54 丸田 1.37.7 3/4
    ****
* * 36.3 12 135.6 438 武藤
8 *

5

8 サトノベリーニ 牝2 54 戸崎 1.37.7 クビ
    ****
* * 36.7 2 4.9 450 須貝尚
9 *

8

14 スイートドリームス 牝2 51 石川裕 1.37.7 アタマ
    ****
* * 36.1 13 151.3 398 南田
10 *

2

2 ニシノケイト 牝2 54 勝浦 1.38.0 2
    ****
* * 37.6 8 19.6 450 水野
11 *

2

3 ウィズエモーション 牝2 54 北村宏 1.38.2 1 1/4
    ****
* * 36.3 5 8.2 468 栗田博
12 *

5

9 スイシン 牝2 54 石橋脩 1.38.2 ハナ
    ****
* * 36.9 14 162.0 426 加藤和
13 *

3

4 カジノクイーン 牝2 54 柴田大 1.38.7 3
    ****
* * 37.1 10 91.8 446 中野栄
14 *

6

11 ヤマタケシェンナ 牝2 54 丸山 1.39.4 4
    ****
* * 38.7 11 112.0 494 根本
15 *

4

6 ラキラキガール 牝2 54 菅原隆 1.40.2 5
    ****
* * 39.1 15 179.9 410 成島

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
35.4 47.9 1.00.4 1.12.4 1.23.9
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.5 10.9 12.0 12.5 12.5 12.0 11.5 12.1
払戻金
単勝

1

430円

馬単

1-10

3,910円

複勝

1

10

12

170円

310円

190円

ワイド

1-10

1-12

10-12

890円

380円

940円

枠連

1-6

2,390円

3連複

1-10-12

3,650円

馬連

1-10

2,290円

3連単

1-10-12

18,540円

勝因敗因

 リリカルホワイト(1着)三浦騎手 姉にも乗せてもらっていましたし、似ているところもありますが、こちらの方が柔らかみがありますね。馬込みを苦にせずスイスイ上がっていけましたし、能力があるので馬の間を割っていけました。坂を上がってからもしっかりと伸びてくれたように心肺機能が高いです。距離は延びても問題ないでしょう。初戦からこういう競馬ができたので、これからが楽しみです。

次走へのメモ

リリカルホワイト……クロス鼻革。少し緩い感じはしたが、五分に出て先団直後へ。内目をロスなく回れたとはいえ、しっかりついていき追ってからもひと伸び。着差は僅かだったが、完勝といえる内容だった。

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