2015年7月4日 (当日の馬場情報)

1回函館5日目

12

洞爺湖特別

(指定),(混),1000万下,定量

(芝A・右)

晴・良

  1. 1500万
  2. 600万
  3. 380万
  4. 230万
  5. 150万

レコード1.57.8

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

7 ゴールドアクター 牡4 57 吉田隼 2.02.0
    ****
* * 35.1 1 1.9 486 +10 中川
2 *

7

10 ヤマニンアルゴシー セン5 57 丸山 2.02.3 2
    ****
* * 35.3 11 55.0 456 +4 池上弘
3 *

1

1 メイショウブシン 牡5 57 丸田 2.02.4 クビ
    ****
* * 34.6 5 14.0 472 +8
4 *

8

12 インナーアージ 牝5 55 柴山 2.02.4 クビ
    ****
* * 35.2 4 12.4 456 0 国枝
5 *

4

5 アメリカンダイナー セン6 57 三浦 2.02.5 クビ
    ****
* * 35.8 9 41.3 472 -6 相沢
6 *

3

3 ヤマニンプードレ 牝5 55 2.02.5 クビ
    ****
* * 35.3 10 42.9 470 -2 河内
7 *

2

2 メイショウテッサイ 牡7 57 藤岡康 2.02.5 ハナ
    ****
* * 35.0 7 29.3 494 +2 西橋
8 *

6

8 ヤマイチパートナー 牡5 57 古川吉 2.02.5 アタマ
    ****
* * 34.9 3 7.0 510 +6 高橋亮
9 *

8

13 フォントルロイ 牡6 57 岩田康 2.02.6 1/2
    ****
* * 35.3 8 29.5 506 0 村山
10 *

6

9 サトノフェラーリ 牡4 57 四位 2.02.7 3/4
    ****
* * 35.7 2 3.8 468 0 藤沢和
11 *

5

6 マイティースコール 牡7 57 菱田 2.02.8 1/2
    ****
* * 36.1 12 97.0 464 +2
12 *

4

4 ヒルノドンカルロ 牡5 57 藤田伸 2.03.0 1 1/4
    ****
* * 36.0 6 21.9 512 -10
13 *

7

11 モンプレジール 牡5 57 長岡 2.03.8 5
    ****
* * 36.2 13 308.3 454 +4 大江原

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
36.9 49.5 1.02.1 1.14.4 1.26.7 1.38.6 1.50.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m 2000m
12.7 11.6 12.6 12.6 12.6 12.3 12.3 11.9 11.5 11.9
払戻金
単勝

7

190円

馬単

7-10

5,380円

複勝

7

10

1

130円

750円

330円

ワイド

7-10

1-7

1-10

1,600円

550円

4,710円

枠連

5-7

4,340円

3連複

1-7-10

10,280円

馬連

7-10

4,350円

3連単

7-10-1

35,560円

勝因敗因

 ゴールドアクター(1着)吉田隼騎手 久々でイレ込みはあったんですけど、返し馬に行くと落ち着いて走っていましたね。スタッフがうまく仕上げてくれたと思います。ここでは力が違ったという競馬でした。乗っていて従順なタイプで、そこがこの馬の最大の持ち味だと思います。

次走へのメモ

ゴールドアクター……クロス鼻革。久々、10キロ増でも太目感はないが、少しうるさく、途中から二人引きに。出たなりで好位4番手の外。勝負どころでの手応えも良く、いつでも前を交わせる態勢。鞍上が後ろを確認する余裕すらあった。直線も軽く仕掛けられた程度でアッサリ抜け出し、最後は手綱を抑えながら2馬身差。昨年の菊花賞3着馬。それ以来でも1000万なら力が違い過ぎた。完勝。

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