2015年1月10日 (当日の馬場情報)

1回京都3日目

3

サラ3歳

未勝利

(ダート・右)

晴・稍重

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.21.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 ヤサカナンティー 牡3 56 藤田伸 1.25.7
    ****
* * 37.5 1 3.8 480 +4 浜田
2 *

8

15 ヘイムダル 牡3 56 菱田 1.25.8 1/2
    ****
* * 37.2 2 4.5 492 +2
3 *

5

9 セイジャッカル 牡3 56 1.26.6 5
    ****
* * 38.0 3 5.1 466 0 服部
4 *

4

7 ミュゼバトラー 牡3 56 松田 1.27.0 2 1/2
    ****
* * 38.3 6 13.0 490 +12 田所秀
5 *

1

2 タイセイメテオ 牡3 56 Cデムー 1.27.1 3/4
    ****
* * 38.7 4 6.0 454 -4 高野
6 *

6

12 スーパールミナル 牝3 52 松若 1.27.1 アタマ
    ****
* * 38.7 8 20.9 476 -6 音無
7 *

4

8 ダシヌケ 牡3 54 小崎 1.27.1 ハナ
    ****
* * 38.6 12 61.4 468 -10 田中章
8 *

6

11 オイルタウン 牡3 56 太宰 1.27.2 クビ
    ****
* * 37.8 11 56.2 442 -2 梅内
9 *

3

6 メイショウヤギリ 牡3 56 国分優 1.27.5 1 3/4
    ****
* * 38.5 16 201.1 462 +6 梅内
10 *

2

3 タマノベレッツァ 牝3 54 浜中 1.27.5 クビ
    ****
* * 38.3 5 10.4 448 -14 中内田
11 *

5

10 トウケイウルフ 牡3 56 松山 1.27.9 2 1/2
    ****
* * 39.6 7 16.4 428 +8 清水久
12 *

7

13 マインリーバー 牡3 56 藤岡康 1.28.3 2 1/2
    ****
* * 39.4 9 23.7 466 0 高橋亮
13 *

7

14 メイショウカンベエ 牡3 54 岩崎翼 1.28.5 1 1/4
    ****
* * 39.3 14 117.8 436 -4 南井
14 *

8

16 テイエムヤゴロドン セン3 56 花田 1.28.5 クビ
    ****
* * 39.5 13 97.3 488 +20 柴田光
15 *

2

4 ダイシンブルー 牡3 56 池添 1.29.2 4
    ****
* * 40.0 15 143.0 414 -2 庄野
16 *

3

5 ルミナスギャラン 牡3 56 川須 1.29.2 クビ
    ****
* * 39.8 10 51.9 436 +6 笹田

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
35.5 48.2 1.00.8 1.13.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.2 11.2 12.1 12.7 12.6 12.3 12.6
払戻金
単勝

1

380円

馬単

1-15

2,320円

複勝

1

15

9

140円

190円

160円

ワイド

1-15

1-9

9-15

460円

380円

470円

枠連

1-8

710円

3連複

1-9-15

1,420円

馬連

1-15

1,200円

3連単

1-15-9

8,020円

勝因敗因

ヤサカナンティー(1着)藤田伸騎手 内枠だったし、スタートさえ出れば、行こうと思っていた。スッと出てくれたし、最後は3着以下を引き離しているからね。いい勝ち方ができたんじゃないかな。

次走へのメモ

ヤサカナンティー……スタートはマズマズだったが、今日は押して前に行く。ハナに立ってからは行きっぷり良く運べていた。直線入り口で一旦後続を離す。そこからヘイムダルが差を詰めようとするが、最後まで渋太く粘った。

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