2014年11月29日 (当日の馬場情報)

5回京都8日目

5

サラ2歳

[指定],新馬

(芝C・右内)

曇・稍重

  1. 700万
  2. 280万
  3. 180万
  4. 110万
  5. 70万

レコード1.32.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

9 ロードフェリーチェ 牡2 55 四位 1.36.2
    ****
* * 36.1 3 7.5 436
2 *

8

16 ゴーントレット 牡2 55 武豊 1.36.4 1 1/4
    ****
* * 36.5 1 1.8 480 角田
3 *

4

8 サンライズフレーズ 牡2 55 ビュイ 1.37.0 3 1/2
    ****
* * 36.4 13 81.3 448 石坂正
4 *

4

7 サウンドドゥイット 牡2 55 北村友 1.37.1 1/2
    ****
* * 36.4 14 100.0 448 吉田
5 *

2

4 ショウナンラージャ 牡2 55 川田 1.37.4 1 3/4
    ****
* * 37.0 2 6.0 440 須貝尚
6 *

6

12 ヒメキヨヒダカ 牝2 54 和田竜 1.37.7 1 3/4
    ****
* * 37.5 4 9.9 444 南井
7 *

5

10 ウォーターエライ 牡2 55 菱田 1.38.1 2 1/2
    ****
* * 37.1 15 137.0 432 岡田
8 *

7

14 ガンクラブチェック 牡2 55 小牧太 1.38.4 2
    ****
* * 36.9 8 30.2 508 白井
9 *

6

11 セイントバローズ 牡2 55 藤岡佑 1.38.6 1 1/4
    ****
* * 38.8 6 17.4 472 藤岡健
10 *

1

2 ミッキーオリビエ 牡2 53 松若 1.38.6 クビ
    ****
* * 38.1 5 13.2 540 音無
11 *

3

5 ハーツキー 牝2 54 内田博 1.38.7 1/2
    ****
* * 38.0 7 26.3 468 高野
12 *

2

3 パイグリン 牝2 54 川須 1.38.7 アタマ
    ****
* * 37.5 16 166.8 438 飯田雄
13 *

3

6 ビービーロイド 牡2 55 武幸 1.39.0 1 3/4
    ****
* * 37.3 11 59.2 440 千田
14 *

8

15 エイシンダカール 牡2 55 ブドー 1.39.1 3/4
    ****
* * 38.8 9 33.8 450 小崎
15 *

7

13 ブライアンキング 牡2 55 1.39.3 1 1/4
    ****
* * 39.3 12 67.5 470 森田
16 *

1

1 ケラー 牡2 55 藤岡康 1.40.2 5
    ****
* * 40.0 10 48.2 474 加用

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m
34.9 47.4 59.8 1.12.0 1.23.8
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.6 10.8 11.5 12.5 12.4 12.2 11.8 12.4
払戻金
単勝

9

750円

馬単

9-16

2,070円

複勝

9

16

8

200円

120円

1,480円

ワイド

9-16

8-9

8-16

360円

4,740円

2,820円

枠連

5-8

630円

3連複

8-9-16

13,940円

馬連

9-16

720円

3連単

9-16-8

81,770円

勝因敗因

ロードフェリーチェ(1着)四位騎手 道中の手応えはずっと良く、追ってからもしっかりしていた。攻め馬通り、いい感じの走りだったね。距離の融通性はありそうな馬。これからの課題は落ち着きだろうね。

次走へのメモ

ロードフェリーチェ……仕上がる。出遅れてテンに行けなかったが、ジワッと上がっていき、3角手前で好位直後。前半から外に逃げていたのでコーナーでも一番外を回る形になったが、それでも手応え良く前に並びかけていき、2着馬と並んで直線へ。そこからも外に張っていたので簡単には抜け出せなかったが、コース取りの差を考えると着差以上の強さ。

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