2014年9月13日 (当日の馬場情報)

4回阪神1日目

1

サラ2歳

[指定],(混),未勝利

(ダート・右)

晴・良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.23.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

2 メイショウオオラカ 牡2 51 城戸 1.26.2
    ****
* * 39.5 5 8.7 430 -4 小野幸
2 *

6

11 ウリボー 牡2 54 武豊 1.26.6 2 1/2
    ****
* * 39.7 1 3.0 516 +14
3 *

6

12 ジョーアラタ 牡2 54 藤田伸 1.26.9 2
    ****
* * 39.1 4 8.0 472 -12 清水久
4 *

5

10 メイショウゲントク 牡2 54 松山 1.26.9 ハナ
    ****
* * 38.1 14 146.1 446 +4 池添兼
5 *

3

6 ブラヴィッシモ 牡2 54 浜中 1.27.0 クビ
    ****
* * 39.9 2 6.7 480 +4 須貝尚
6 *

7

13 シゲルエベッサン 牡2 54 藤岡佑 1.27.9 5
    ****
* * 39.5 8 13.2 470 -6 木原
7 *

1

1 デンコウコハク 牝2 54 小林徹 1.27.9 クビ
    ****
* * 40.4 11 54.2 446 +4 武田
8 *

4

7 ミュトスレディ 牝2 54 川島信 1.28.2 1 3/4
    ****
* * 40.1 6 10.7 466 +6 矢作
9 *

7

14 トウケイファルコン 牡2 54 池添 1.28.4 1
    ****
* * 41.1 3 7.8 480 -6 池添兼
10 *

8

16 セングウ 牝2 54 川須 1.28.5 3/4
    ****
* * 41.4 13 67.2 458 0 加藤敬
11 *

2

4 メザニン 牡2 54 1.28.8 1 3/4
    ****
* * 40.9 7 12.5 468 -8 牧田
12 *

3

5 ヒデノプラチナ 牡2 51 1.28.8 クビ
    ****
* * 41.1 12 63.3 410 +6 佐藤正
13 *

5

9 ウォーターアイリス 牝2 54 武幸 1.29.1 2
    ****
* * 41.7 15 157.5 444 +10 河内
14 *

4

8 ニホンピロラプター 牡2 51 松若 1.29.2 1/2
    ****
* * 40.8 10 32.0 442 +8 服部
15 *

2

3 テイエムセキハン 牝2 54 畑端 1.29.5 2
    ****
* * 42.4 9 15.6 460 +12 飯田雄
16 *

8

15 タレントナチュラル 牝2 54 菱田 1.29.7 1 1/2
    ****
* * 41.5 16 166.4 440 -6 西橋

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
34.4 46.7 59.3 1.12.3
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 10.8 11.3 12.3 12.6 13.0 13.9
払戻金
単勝

2

870円

馬単

2-11

3,780円

複勝

2

11

12

210円

150円

160円

ワイド

2-11

2-12

11-12

680円

780円

490円

枠連

1-6

890円

3連複

2-11-12

3,160円

馬連

2-11

1,680円

3連単

2-11-12

21,360円

勝因敗因

メイショウオオラカ(1着)城戸騎手 スタートが速くて無理をせずに行き切れました。ラストはフワッとしていたくらいで、2着馬に来られてもまたひと伸びできるだけの余裕はありました。1400メートルも合っていますね。

次走へのメモ

メイショウオオラカ……舌を括る。内枠だったためか、押して押してハナへ。道中は無理に抑えず軽快に飛ばしていったが、直線に向いた時も手応えは楽。この上がりだけに伸びているわけではないが、後続もピリッとした脚を使えず、危なげなく逃げ切った。

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