2014年3月9日 (当日の馬場情報)

2回中山4日目

7

サラ4歳以上

[指定],500万下,定量

(ダート・右)

晴・良

  1. 750万
  2. 300万
  3. 190万
  4. 110万
  5. 75万

レコード1.08.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 サクラシェンロン 牡4 57 戸崎 1.12.8
    ****
* * 37.8 3 5.6 526 -2 金成
2 *

5

10 ジョバイロ 牡4 57 大野 1.12.8 クビ
    ****
* * 36.9 2 5.2 484 +2 高木登
3 *

6

12 ナムライッポン 牡4 57 武士沢 1.12.9 1/2
    ****
* * 36.4 10 22.7 452 -8 新開
4 *

2

4 ランザン 牡5 57 柴田善 1.13.1 1 1/4
    ****
* * 38.1 6 11.6 484 -2 高橋祥
5 *

4

7 シゲルホウオウザ 牡4 57 後藤浩 1.13.1 クビ
    ****
* * 37.4 8 19.0 468 +4 伊藤正
6 *

8

16 ヒカルソラフネ 牡5 57 内田博 1.13.1 ハナ
    ****
* * 38.3 1 4.7 496 0 勢司
7 *

7

13 ヘイハチスカイ 牡5 57 横山和 1.13.1 アタマ
    ****
* * 37.1 12 35.1 470 +2 和田道
8 *

3

6 ダンディーソル 牡4 54 長岡 1.13.2 1/2
    ****
* * 37.3 13 55.0 488 0 田村
9 *

5

9 カルブンクルス 牝5 55 勝浦 1.13.2 アタマ
    ****
* * 38.1 5 7.8 470 0 田村
10 *

3

5 オードゥルルド 牝5 55 北村宏 1.13.3 3/4
    ****
* * 37.5 7 15.8 500 +8 栗田徹
11 *

1

2 リュウツバメ 牝4 55 木幡広 1.13.3 ハナ
    ****
* * 38.0 14 119.4 518 -6 和田道
12 *

6

11 ローレルクラウド 牡5 57 蛯名 1.13.4 クビ
    ****
* * 38.1 11 26.2 498 -2 大竹
13 *

7

14 モルフェメアリー 牝4 55 杉原 1.14.3 5
    ****
* * 38.6 16 171.0 448 -2 大江原
14 *

2

3 フランチャイズ 牡5 57 田辺 1.14.7 2 1/2
    ****
* * 39.4 4 6.8 514 -4 小西
15 *

4

8 ガッダムアスカ 牝5 52 石川裕 1.16.0 8
    ****
* * 41.7 9 21.5 456 +2 相沢
16 *

8

15 トシスプリング 牝4 55 三浦 1.17.2 7
    ****
* * 42.3 15 151.0 416 0 蛯名

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
34.3 46.4 59.5
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.0 10.8 11.5 12.1 13.1 13.3
払戻金
単勝

1

560円

馬単

1-10

3,150円

複勝

1

10

12

210円

180円

550円

ワイド

1-10

1-12

10-12

540円

2,550円

1,610円

枠連

1-5

900円

3連複

1-10-12

12,090円

馬連

1-10

1,620円

3連単

1-10-12

58,960円

勝因敗因

サクラシェンロン(1着)戸崎騎手 ブリンカーの効果があって、返し馬から集中していたし、実戦でも気持ちが入ったいい走りでした。この馬向きの展開になったのも良かったですが、流れに乗って終いはしっかり脚を使ってくれたし、いい内容で勝てました。

次走へのメモ

サクラシェンロン……初ブリンカー。舌縛る。好位の内目で虎視眈々。直線を向いても手応えに余裕があったし、スッと反応してアッサリ抜け切った。時計がかかったことも味方したが、完勝といえる内容だった。

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