2014年2月24日 (当日の馬場情報)

1回東京6日目

11

第48回 共同通信杯(GIII)

(指定),国際,オープン,別定

(芝D・左)

晴・良

  1. 3700万
  2. 1500万
  3. 930万
  4. 560万
  5. 370万

レコード1.44.2

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

7 イスラボニータ 牡3 57 蛯名 1.48.1
    ****
* * 33.2 1 2.2 462 +2 栗田博
2 *

2

2 ベルキャニオン 牡3 56 福永 1.48.3 1 1/4
    ****
* * 33.1 3 7.2 480 +2
3 *

4

5 サトノアラジン 牡3 56 岩田康 1.48.6 2
    ****
* * 33.8 2 3.3 514 -4 池江寿
4 *

7

12 マイネルフロスト 牡3 56 三浦 1.48.6 クビ
    ****
* * 33.3 7 33.3 486 +4 高木登
5 *

7

11 ピオネロ 牡3 56 リスポリ 1.48.8 1 1/2
    ****
* * 33.6 6 14.6 476 -10 松永幹
6 *

1

1 ハギノハイブリッド 牡3 56 藤岡佑 1.48.9 クビ
    ****
* * 33.5 9 34.5 442 -8 松田国
7 *

3

4 ローハイド 牡3 56 戸崎 1.48.9 アタマ
    ****
* * 33.4 8 33.5 468 -8 松田博
8 *

4

6 ショウナンワダチ 牡3 56 北村宏 1.48.9 クビ
    ****
* * 33.7 5 14.0 476 -4 大竹
9 *

6

10 ラインカグラ 牝3 54 田中勝 1.49.0 クビ
    ****
* * 34.2 13 145.0 428 +4 水野
10 *

5

8 ネオヴァロン 牡3 56 Cデムー 1.49.0 ハナ
    ****
* * 34.0 11 92.6 466 +4 鹿戸雄
11 *

6

9 シングンジョーカー 牡3 56 武士沢 1.49.1 3/4
    ****
* * 34.4 10 62.5 466 +4 高市
12 *

8

14 ガリバルディ 牡3 56 浜中 1.49.3 1 1/4
    ****
* * 34.1 4 11.4 476 -16 藤原英
13 *

8

13 アスペンツリー 牡3 56 横山典 1.49.4 3/4
    ****
* * 34.5 12 124.7 472 -8 新開
14 *

3

3 レッドオラシオン 牡3 56 吉田豊 1.49.9 3
    ****
* * 34.4 14 207.7 458 0 大久洋

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.7 49.3 1.02.2 1.14.7 1.25.6 1.36.5
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
13.0 11.6 12.1 12.6 12.9 12.5 10.9 10.9 11.6
払戻金
単勝

7

220円

馬単

7-2

1,050円

複勝

7

2

5

110円

160円

130円

ワイド

2-7

5-7

2-5

250円

180円

380円

枠連

2-5

650円

3連複

2-5-7

740円

馬連

2-7

680円

3連単

7-2-5

3,190円

勝因敗因

イスラボニータ(1着)蛯名騎手 スタートがうまくなり、ハナへ行きそうな勢いでしたが、先々を考えて我慢させる競馬を。流れが遅くなだめつつの追走になりましたが、我慢してくれました。早目にサトノが抜け出しましたが、手応えは十分だったし、慌てることはなかったですよ。早目に抜け出すのを我慢したくらいです。最後は期待通りの伸びだったし、いい競馬ができたと思います。

次走へのメモ

イスラボニータ……仕上がり良好。スタート良く、先行集団のインでジックリ脚を温存。4角でマクり気味にサトノアラジンが上がってきたが、慌てず騒がず馬場の真ん中に持ち出し、直線半ばで持ったまま先頭へ。残り1ハロンで鞍上が促すと、内から迫る2着馬を楽に振り切って強い勝ちっぷり。

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