2014年1月12日 (当日の馬場情報)

1回京都4日目

6

サラ3歳

[指定],(混),新馬

(芝A・右外)

晴・良

  1. 600万
  2. 240万
  3. 150万
  4. 90万
  5. 60万

レコード1.44.7

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

5

10 レッドルシファー 牡3 56 川須 1.51.4
    ****
* * 34.9 6 27.5 440 矢作
2 *

3

5 オースミフブキ 牝3 54 岩田康 1.51.4 クビ
    ****
* * 35.1 5 24.2 496 荒川
3 *

5

9 トーセンデューク 牡3 56 武豊 1.51.4 ハナ
    ****
* * 34.6 1 1.3 444 藤原英
4 *

2

3 ローレルストーム 牡3 56 藤岡康 1.51.5 クビ
    ****
* * 35.2 7 35.6 490 中竹
5 *

7

13 ラリングクライ 牡3 56 福永 1.51.6 1/2
    ****
* * 34.6 2 8.0 476
6 *

1

1 ヴィッセン 牡3 56 浜中 1.51.8 1 1/4
    ****
* * 35.2 3 10.1 474 石坂正
7 *

4

7 フロリダパンサー 牡3 55 中井 1.52.0 1 1/2
    ****
* * 35.3 13 205.3 494 宮本
8 *

2

4 ユウキファイター 牡3 56 太宰 1.52.0 アタマ
    ****
* * 35.1 8 37.0 450 服部
9 *

1

2 ルジェリ 牝3 53 菱田 1.52.2 1
    ****
* * 35.6 12 174.7 430 岡田
10 *

6

12 アダムズアップル 牡3 56 高倉 1.52.4 1 1/4
    ****
* * 35.2 4 14.2 530 河内
11 *

8

16 スリーケーザル 牡3 56 国分恭 1.52.4 クビ
    ****
* * 35.1 14 215.2 482 村山
12 *

7

14 デルママツタロウ 牡3 56 和田竜 1.52.6 1
    ****
* * 35.6 10 138.7 462 和田郎
13 *

8

15 テイエムスピリタス 牝3 54 国分優 1.52.6 クビ
    ****
* * 35.3 16 266.9 448 福島信
14 *

6

11 ケンブリッジハーツ 牝3 52 藤懸 1.52.8 1 1/4
    ****
* * 35.9 15 239.3 422 小崎
15 *

4

8 アユメライトアップ 牡3 56 1.53.5 4
    ****
* * 37.1 9 66.0 488 梅内
16 *

3

6 メイショウツバサ 牡3 56 古川吉 1.55.6 大差
    ****
* * 37.5 11 151.1 496 武田

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
37.3 50.2 1.03.5 1.16.3 1.28.3 1.39.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
13.3 11.6 12.4 12.9 13.3 12.8 12.0 11.4 11.7
払戻金
単勝

10

2,750円

馬単

10-5

45,140円

複勝

10

5

9

500円

380円

110円

ワイド

5-10

9-10

5-9

3,060円

660円

520円

枠連

3-5

790円

3連複

5-9-10

4,650円

馬連

5-10

16,140円

3連単

10-5-9

106,050円

勝因敗因

レッドルシファー(1着)川須騎手 二の脚でスッと好位につけられたし、直線で最後まで渋太く粘っていたあたり、根性もありますね。今の段階で勝てたのは良かったです。

次走へのメモ

レッドルシファー……外目の3、4番手で手応え十分。4角で外へ行っていたし、直線では内へ外へとフラつく場面もあった。しかし、脚いろは鈍ることなく、ゴール前の追い比べを制して際どく抜け出した。実戦タイプのようだし、非凡な勝負根性を秘めた馬のよう。

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