2013年6月1日 (当日の馬場情報)

3回東京1日目

2

サラ3歳

[指定],未勝利

(ダート・左)

晴・良

  1. 460万
  2. 180万
  3. 120万
  4. 69万
  5. 46万

レコード1.16.4

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

2

3 タイキグラミー 牝3 54 石橋脩 1.20.3
    ****
* * 37.2 2 3.4 450 +2 尾形充
2 *

3

5 サイレンスバード 牡3 56 木幡広 1.20.5 1 1/4
    ****
* * 37.3 3 10.4 488 +4 手塚
3 *

3

6 イーグルカッター 牡3 56 戸崎 1.20.7 1 1/2
    ****
* * 37.1 1 1.8 474 +2 古賀史
4 *

6

12 パトロクロス 牡3 56 丸山 1.20.7 クビ
    ****
* * 36.5 11 75.5 460 0 斎藤誠
5 *

4

8 ジーランディア 牡3 56 横山典 1.20.9 1
    ****
* * 36.9 6 19.3 494 -4 的場
6 *

7

13 ホクレアパパ 牡3 56 三浦 1.21.1 1
    ****
* * 36.9 5 19.3 430 +2 伊藤伸
7 *

8

16 ニイラゴンゴ 牡3 56 柴田大 1.21.2 3/4
    ****
* * 37.7 13 214.3 478 -8 粕谷
8 *

2

4 トウショウパシオン 牡3 53 横山和 1.21.3 1/2
    ****
* * 37.9 10 50.9 440 +4 萱野
9 *

6

11 アキノアッパー 牡3 54 嶋田 1.21.3 クビ
    ****
* * 36.3 4 15.2 454 0 大和田
10 *

1

2 コウヨウエンプレス 牝3 54 内田博 1.21.4 クビ
    ****
* * 38.4 8 41.4 472 0 武藤
11 *

8

15 スターオブミューズ 牝3 54 勝浦 1.22.0 3 1/2
    ****
* * 39.2 9 48.5 472 -6 水野
12 *

1

1 ストップザジョーク 牡3 56 蛯名 1.22.1 3/4
    ****
* * 39.4 7 26.7 454 -4 和田道
13 *

7

14 アルファトライ 牡3 56 柴山 1.22.3 1 1/4
    ****
* * 36.6 12 95.8 498 清水英
14 *

5

10 ミッレフィオーレ 牝3 51 原田和 1.22.8 3
    ****
* * 38.0 16 730.1 446 -6 蛯名
15 *

5

9 ミワノロマンス 牝3 54 丹内 1.23.2 2 1/2
    ****
* * 39.2 15 430.8 444 +14 清水英
16 *

4

7 エクスクルーシヴ 牡3 56 武士沢 1.24.0 5
    ****
* * 38.2 14 266.8 578 +10 田村

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
36.6 49.0 1.01.4 1.13.9
ラップタイム
100m 300m 500m 700m 900m 1100m 1300m
7.1 11.5 11.8 12.3 12.5 12.3 12.8
払戻金
単勝

3

340円

馬単

3-5

2,340円

複勝

3

5

6

110円

190円

110円

ワイド

3-5

3-6

5-6

370円

150円

280円

枠連

2-3

200円

3連複

3-5-6

590円

馬連

3-5

1,410円

3連単

3-5-6

5,190円

勝因敗因

タイキグラミー(1着)石橋脩騎手 もともと競馬が上手な馬だけど、控える形でもスムーズに走ってくれました。トモの具合が凄く良くなっていたし、厩舎スタッフがしっかりと仕上げてくれた勝利だと思います。

次走へのメモ

タイキグラミー……スッと2番手につける。勝負どころの手応えは怪しかったが、追われて味のある伸びで直線抜け出した。スパッと切れる脚はないので、乾いた力のいるダートになったのは好材料だったよう。

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