2013年5月5日 (当日の馬場情報)

3回京都6日目

8

サラ4歳以上

[指定],(混),500万下,定量

(ダート・右)

晴・良

  1. 720万
  2. 290万
  3. 180万
  4. 110万
  5. 72万

レコード1.21.9

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 ケリーダノビア 牝4 55 酒井学 1.24.8
    ****
* * 37.7 11 34.9 466 -2 田中章
2 *

1

2 リバータイキ 牡4 57 川田 1.24.9 3/4
    ****
* * 37.3 1 3.5 504 +2 作田
3 *

8

15 ツルオカハチマン 牡4 57 1.25.0 クビ
    ****
* * 37.2 3 5.4 514 +8 大久龍
4 *

6

12 ゴールデンオブジェ 牡5 57 国分優 1.25.5 3
    ****
* * 37.6 4 6.4 472 +4 加用
5 *

6

11 ジョーラプター 牡4 57 村田 1.25.5 クビ
    ****
* * 37.0 6 15.0 480 +8 柴田光
6 *

3

5 クラヴィコード 牝6 52 岩崎翼 1.25.6 クビ
    ****
* * 37.8 13 68.4 462 -6 小崎
7 *

7

14 スマートアーサイト 牡6 57 松山 1.25.7 1/2
    ****
* * 37.7 8 22.3 482 +2 小崎
8 *

7

13 エーシンバサラ 牡5 57 小牧太 1.25.8 3/4
    ****
* * 37.2 7 19.1 572 +6 中尾秀
9 *

5

9 ハネムーンゴシップ 牝5 55 和田竜 1.25.8 クビ
    ****
* * 36.9 14 101.0 456 +2 高橋忠
10 *

2

4 キーブランド 牡4 57 岡田祥 1.26.0 1
    ****
* * 38.8 2 5.3 510 +14
11 *

4

7 エーシンブラスター 牡4 57 北村友 1.26.3 2
    ****
* * 38.0 15 122.1 462 -4 大久龍
12 *

4

8 アルボランシー 牝5 55 熊沢 1.26.8 3
    ****
* * 39.1 16 136.0 496 +24 河内
13 *

5

10 シルクアポロン 牡4 57 秋山 1.27.2 2 1/2
    ****
* * 39.6 5 9.6 514 +4 池添兼
14 *

2

3 サーランスロット 牡5 54 原田敬 1.27.4 3/4
    ****
* * 39.9 9 24.4 474 +2 松永幹
15 *

3

6 タツスティンガー 牡4 56 川島信 1.27.4 ハナ
    ****
* * 40.0 10 26.0 518 -3 鮫島
16 *

8

16 イチゲキヒッサツ 牡4 57 水口 1.28.4 6
    ****
* * 40.1 12 42.3 496 -5 野村

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
34.8 47.1 59.2 1.11.7
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 10.8 11.7 12.3 12.1 12.5 13.1
払戻金
単勝

1

3,490円

馬単

1-2

14,660円

複勝

1

2

15

740円

150円

200円

ワイド

1-2

1-15

2-15

1,700円

3,560円

480円

枠連

1-1

6,000円

3連複

1-2-15

12,080円

馬連

1-2

5,660円

3連単

1-2-15

108,100円

勝因敗因

ケリーダノビア(1着)酒井学騎手 怖がりですし、外から他に行く馬もいなかったのでハナへ。最後はフワッとしていましたが、それを見越して早目に踏んで行きましたからね。気を抜く面が解消してくれば、もっとやれると思います。

次走へのメモ

ケリーダノビア……芝でのダッシュはやや見劣ったが、1番枠を利して行き切る。道中は手応え良く運び、直線入り口で後続をグッと突き放すと、一杯一杯になりながらも踏ん張り切った。怖がりなので行き切れたことが大きい。

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