2013年8月17日 (当日の馬場情報)

2回新潟7日目

7

サラ3歳

[指定],(混),未勝利

(ダート・左)

晴・良

  1. 460万
  2. 180万
  3. 120万
  4. 69万
  5. 46万

レコード1.49.5

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

1

1 ミストフェリーズ 牡3 56 田辺 1.54.9
    ****
* * 40.1 8 18.4 450 -14 斎藤誠
2 *

3

4 ウインフェロー 牡3 56 戸崎 1.55.2 1 3/4
    ****
* * 40.1 4 8.0 474 +2 尾関
3 *

6

11 キネオハレー 牡3 56 大野 1.55.3 3/4
    ****
* * 40.0 1 3.5 484 -8 高木登
4 *

4

7 ドラゴンロックス 牡3 56 松岡 1.55.7 2 1/2
    ****
* * 40.7 2 3.6 508 -4 田中剛
5 *

7

12 ブラックジャック 牡3 56 的場勇 1.55.8 1/2
    ****
* * 40.7 9 29.5 464 -4 水野
6 *

2

2 ヤマニンデリシュー 牡3 53 花田 1.55.8 ハナ
    ****
* * 39.7 13 156.5 524 +4 田島俊
7 *

3

5 クリノグランデ 牡3 53 長岡 1.55.9 3/4
    ****
* * 39.2 12 96.1 474 -10 小島茂
8 *

8

14 ローランズソング 牡3 55 嶋田 1.56.1 1
    ****
* * 40.4 7 17.4 520 +2 栗田博
9 *

5

8 マイネルバリスター 牡3 54 杉原 1.56.2 1/2
    ****
* * 39.8 11 73.0 486 -7 奥平雅
10 *

8

15 バトルスプレンダー 牡3 53 山崎亮  1.57.2 6
    ****
* * 40.9 15 429.6 466 0 尾形和
11 *

6

10 フレーミングトーチ 牡3 56 田中勝 1.57.3 クビ
    ****
* * 41.4 6 14.0 482 -2 新開
12 *

2

3 ヘイブンズギフト 牝3 54 西田 1.57.6 2
    ****
* * 42.5 14 198.8 450 0 畠山吉
13 *

4

6 イーグルモア 牡3 56 石橋脩 1.58.0 2 1/2
    ****
* * 42.2 5 10.0 448 -10 相沢
14 *

5

9 モアザンジョイ 牡3 54 北村宏 1.59.4 9
    ****
* * 43.8 3 5.6 528 -8 木村
15 *

7

13 キープスマイリング 牝3 54 宮崎北 1.59.6 1
    ****
* * 43.6 10 32.6 470 0 金成

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
36.3 49.6 1.02.1 1.14.8 1.27.8 1.41.1
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m 1800m
12.5 11.1 12.7 13.3 12.5 12.7 13.0 13.3 13.8
払戻金
単勝

1

1,840円

馬単

1-4

13,330円

複勝

1

4

11

380円

210円

160円

ワイド

1-4

1-11

4-11

1,260円

1,010円

510円

枠連

1-3

5,750円

3連複

1-4-11

6,860円

馬連

1-4

5,490円

3連単

1-4-11

72,020円

勝因敗因

ミストフェリーズ(1着)田辺騎手 新馬で好走した時のように前々で渋太さを生かす競馬をしました。ただ、ずっと気合を入れながらでもフワフワしていました。まだ、集中して走っていないですね。

次走へのメモ

ミストフェリーズ……馬体減も細く映らず。最内枠ということもあって出ムチをくれて先手を主張。道中はラップを落とさず、1000メートル通過が62秒1とペースは厳しかったが、行き切った後は楽な手応え。勝負どころで後続を引きつけ、直線入り口で2着以下を突き放すと懸命に粘り切った。

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