2013年1月12日 (当日の馬場情報)

1回京都3日目

3

サラ3歳

[指定],未勝利

(ダート・右)

晴・良

  1. 500万
  2. 200万
  3. 130万
  4. 75万
  5. 50万

レコード1.21.9

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

6

12 セトノミッシー 牝3 54 1.26.4
    ****
* * 38.3 8 30.1 418 -4 鈴木孝
2 *

6

11 タイザンホクト 牡3 56 福永 1.26.4 クビ
    ****
* * 38.5 5 6.9 492 0 白井
3 *

3

5 キングズウェザー 牡3 56 太宰 1.26.5 3/4
    ****
* * 38.8 4 5.7 492 -2 藤沢則
4 *

1

2 サトノエクセル 牡3 56 秋山 1.26.6 1/2
    ****
* * 38.3 3 5.6 488 -4 矢作
5 *

7

13 サンライズネオ 牡3 56 浜中 1.26.8 1 1/4
    ****
* * 38.5 7 20.5 486 +16 石坂正
6 *

1

1 ナムラケンシロウ 牡3 53 水口 1.27.1 1 3/4
    ****
* * 39.5 11 92.8 450 +4 野村
7 *

2

3 シゲルリュウザ 牡3 56 高倉 1.27.4 2
    ****
* * 38.7 15 295.5 472 -10 柴田見
8 *

4

8 ナムラウンメイ 牡3 53 藤懸 1.27.5 クビ
    ****
* * 38.3 14 287.5 452 -6 牧浦
9 *

7

14 メイショウライナー 牡3 56 池添 1.27.5 ハナ
    ****
* * 39.5 1 3.3 470 +2 高橋忠
10 *

5

9 ヒミノコンドル 牡3 56 藤岡佑 1.27.9 2 1/2
    ****
* * 38.5 9 30.6 502 -6 境直
11 *

3

6 サンライズベーダー 牡3 56 北村友 1.28.1 1 1/2
    ****
* * 40.2 13 120.0 500 0 増本
12 *

4

7 エンペラーバイオ 牡3 56 国分恭 1.28.2 クビ
    ****
* * 38.7 16 348.5 486 +6 坪憲
13 *

5

10 タガノカバリオ セン3 56 酒井学 1.28.8 3 1/2
    ****
* * 40.4 12 109.6 462 -2 川村
14 *

8

15 マイネルヴォル 牡3 56 松岡 1.28.9 3/4
    ****
* * 39.8 6 14.1 494 +8 加用
15 *

8

16 ヒシダイヤ 牝3 54 川須 1.29.2 2
    ****
* * 40.8 10 40.7 482 +2 佐山
16 *

2

4 ハギノグラミー 牡3 56 ビュイ 1.35.1 大差
    ****
* * 46.9 2 4.8 436 -2 中竹

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
35.4 47.6 1.00.3 1.13.0
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.3 11.0 12.1 12.2 12.7 12.7 13.4
払戻金
単勝

12

3,010円

馬単

12-11

13,870円

複勝

12

11

5

560円

220円

200円

ワイド

11-12

5-12

5-11

1,450円

1,430円

600円

枠連

6-6

4,980円

3連複

5-11-12

9,240円

馬連

11-12

5,540円

3連単

12-11-5

102,520円

勝因敗因

セトノミッシー(1着)幸騎手 道中はずっと楽だったし、狭いところを割ってよく伸びてくれました。乗りやすいし、力のある馬ですね。

次走へのメモ

セトノミッシー……スタートはひと息だったが、3~4角ではスムーズに進出し、4角では先行グループの直後で手応え十分。直線に入ってからは押し込められ、割って入ってからも外から寄られて苦しい態勢だったが、脚が残っていただけにゴール前はこじ開けるようにして抜け出た。牝馬だがいい勝負根性を持っている。

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