2012年11月10日 (当日の馬場情報)

5回京都3日目

11

第17回 ファンタジーステークス(GIII)

(指定),牝馬(国際),オープン,馬齢

(芝B・右外)

晴・良

  1. 2800万
  2. 1100万
  3. 700万
  4. 420万
  5. 280万

レコード1.20.3

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

7

13 サウンドリアーナ 牝2 54 Mデムー 1.20.8
    ****
* * 34.5 2 4.6 482 +12 佐藤正
2 *

8

14 ローブティサージュ 牝2 54 秋山 1.21.3 3
    ****
* * 34.2 4 6.9 446 -4 須貝尚
3 *

5

9 アメージングムーン 牝2 54 四位 1.21.5 1 1/4
    ****
* * 35.0 10 40.5 440 +2
4 *

7

12 プリンセスジャック 牝2 54 福永 1.21.6 クビ
    ****
* * 34.3 1 3.8 464 -2 加用
5 *

5

8 タガノミューチャン 牝2 54 藤岡佑 1.21.6 クビ
    ****
* * 34.8 6 9.3 500 0 浅見
6 *

2

3 ローガンサファイア 牝2 54 佐藤哲 1.21.6 ハナ
    ****
* * 34.4 7 13.8 432 0 佐々晶
7 *

6

11 モーニングコール 牝2 54 太宰 1.21.7 1/2
    ****
* * 35.8 13 102.2 428 +2 角田
8 *

4

7 メイショウガンツ 牝2 54 武豊 1.22.0 1 3/4
    ****
* * 34.1 11 64.8 426 0 松永昌
9 *

3

4 ディアマイベイビー 牝2 54 ルメール 1.22.1 1/2
    ****
* * 35.5 3 6.0 442 -2 松田博
10 *

1

1 ストークアンドレイ 牝2 54 川島信 1.22.2 1/2
    ****
* * 34.6 5 6.9 482 +16 山内
11 *

4

6 エーシンセノーテ 牝2 54 国分優 1.22.4 1 1/2
    ****
* * 35.5 8 22.1 418 0 坂口則
12 *

2

2 マイネチャーム 牝2 54 渡辺薫 1.22.5 1/2
    ****
* * 34.6 12 66.7 430 -8 中村
13 *

3

5 エピカ 牝2 54 酒井学 1.22.7 1
    ****
* * 35.0 14 249.4 426 -2 清水久
14 *

8

15 メイケイペガムーン 牝2 54 国分恭 1.22.9 1 1/2
    ****
* * 36.1 9 35.2 428 +6 木原
取消 *

6

10 ノボリディアーナ 牝2 54
    ****
* * 松永昌

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m 1200m
34.7 45.9 57.7 1.09.2
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.7 10.9 11.1 11.2 11.8 11.5 11.6
払戻金
単勝

13

460円

馬単

13-14

3,790円

複勝

13

14

9

210円

280円

960円

ワイド

13-14

9-13

9-14

860円

3,760円

6,290円

枠連

7-8

710円

3連複

9-13-14

38,240円

馬連

13-14

1,980円

3連単

13-14-9

157,080円

勝因敗因

サウンドリアーナ(1着)M.デムーロ騎手 金曜に跨った時に掛かる面が見られたので、ペースによっては実戦でも、ということが頭にあった。でもペースが良かったし、外枠の分、スムーズなレースができた。本番は距離が延びるので課題はあるが、まだまだ良くなりそうだから楽しみ。

次走へのメモ

サウンドリアーナ……重いというより馬体充実という印象。落ち着いてもいた。向正面では口を割る場面もあったが、単独2番手に上がってからはスムーズにレースを進めていた。1ハロン手前で先頭に立ってからは更に後続を引き離すという勢いで、一気にゴールまで駆け込んだ。

前へ

次へ

上へ