2019年2月16日

1回東京7日目

11

第69回 ダイヤモンドステークス(GIII)

[指定],国際,4歳以上,オープン,ハンデ

(芝D・左)

曇・良

  1. 4100万
  2. 1600万
  3. 1000万
  4. 620万
  5. 410万

レコード3.29.4

推定タイム

*.**.*

**

前走の勝因敗因



馬 名 前走の勝因敗因 次走へのメモ

1

1 ルミナスウォリアー

 ルミナスウォリアー(5着)柴山騎手 体が絞れて良くなっていました。今日は位置取りにこだわらず、脚をタメるレースをしました。不利もなくこの馬の脚は使っていますが、前の馬が止まりませんでした。

ルミナスウォリアー……後方の内々で脚をタメる。直線も内目をロスなく通ってから、先団の外に持ち出すと、最後は外にいた4着馬には際どく迫った。

2

2 カフェブリッツ

 カフェブリッツ(4着)川田騎手 早目に他馬に来られたから動いていく選択をしましたが、最後にきて苦しくなってしまいました。芝での長距離戦でも問題はないと思います。

カフェブリッツ……前とは大きく離れた3番手。距離延長でも折り合いは問題なかった。2周目3角でアドマイヤエイカンが動いてきたのに合わせて自分も前へ。ただ、直線は切れ負けして離された4着。3000メートルはちょっと長いか。

3

3 シホウ

 シホウ(12着)吉田隼騎手 テンから行けませんでしたし、向正面から動いていったんですけどね。ラストは脚が上がってしまって……。

シホウ……マズマズ仕上がる。後方追走。向正面で少しポジションを上げたが、4角手前でスーッと後退してしまう。最大の敗因は久々だろうが、小回りコースも今ひとつなのかも。

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