2014年5月25日 (当日の馬場情報)

3回京都10日目

6

サラ3歳

(指定),(混),500万下

(芝D・右内)

晴・良

  1. 720万
  2. 290万
  3. 180万
  4. 110万
  5. 72万

レコード1.06.9

推定タイム

*.**.*

**

レース結果





馬名 性齢 重量 騎手 タイム 着差 通過順位 4角
位置
前半
3F
上り
3F


単勝
オッズ


増減 厩舎
1 *

2

4 カシノタロン 牝3 54 国分優 1.08.3
    ****
* * 33.5 15 270.0 430 +2 梅内
2 *

4

8 サフランスカイ 牡3 56 北村友 1.08.6 1 3/4
    ****
* * 34.1 10 46.9 454 -4 松元茂
3 *

1

2 トウシンムサシ 牡3 56 和田竜 1.08.6 クビ
    ****
* * 33.4 6 14.4 452 -8 山内
4 *

8

16 プライマリーコード 牝3 54 藤岡佑 1.08.6 アタマ
    ****
* * 33.2 5 10.0 462 0 佐々晶
5 *

5

10 エルノルテ 牝3 54 小牧太 1.08.7 3/4
    ****
* * 33.6 4 9.1 450 0 音無
6 *

3

5 アヴァール 牝3 54 岡部誠 1.08.9 1 1/4
    ****
* * 34.7 9 32.1 440 +6 牧浦
7 *

1

1 フェブノヘア 牝3 54 太宰 1.08.9 ハナ
    ****
* * 34.4 7 17.8 434 +4 川村
8 *

6

12 クリノコマチ 牝3 54 池添 1.09.0 1/2
    ****
* * 34.8 2 3.5 432 0 伊藤伸
9 *

7

13 コウエイダイオウ 牡3 53 1.09.2 1 1/4
    ****
* * 34.2 11 98.5 460 +2 松元茂
10 *

7

14 サクセスフィリア 牝3 54 大野 1.09.4 1
    ****
* * 33.8 14 220.4 436 +8
11 *

5

9 ハニードント 牝3 54 酒井学 1.09.4 アタマ
    ****
* * 34.7 12 123.5 446 +4 梅田康
12 *

3

6 フルールシチー 牝3 54 国分恭 1.09.6 1 1/2
    ****
* * 35.6 3 6.7 494 +6 西園
13 *

8

15 ダイヤモンドハイ 牝3 54 1.09.6 クビ
    ****
* * 35.6 8 27.3 436 +2 本田
14 *

6

11 キングナポレオン 牡3 56 武豊 1.09.9 1 3/4
    ****
* * 34.7 1 2.8 472 +2 矢作
15 *

4

7 ミスデンジャラス 牝3 54 川原 1.10.2 2
    ****
* * 34.3 16 451.0 452 +4 大塚
16 *

2

3 インヴォーク 牝3 54 小坂 1.10.3 クビ
    ****
* * 36.4 13 129.9 414 -6 村山

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

※上り3F最速の馬は赤字で表示しています。 ※タイムの赤字はレコードを表します。

コーナー通過順
**** ********
**** ********
**** ********
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****
通過タイム
600m 800m 1000m
33.9 45.2 56.8
ラップタイム
200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
12.4 10.6 10.9 11.3 11.6 11.5
払戻金
単勝

4

27,000円

馬単

4-8

315,140円

複勝

4

8

2

4,390円

1,000円

530円

ワイド

4-8

2-4

2-8

37,280円

14,380円

4,510円

枠連

2-4

40,000円

3連複

2-4-8

472,690円

馬連

4-8

200,350円

3連単

4-8-2

4,904,960円

勝因敗因

カシノタロン(1着)国分優騎手 タメるレースを覚えている最中で、前走もいい伸びだったのですが、今日のように伸びたのには正直、ビックリしました。軽い馬場も合っていたんでしょう。

次走へのメモ

カシノタロン……好位グループの後ろで手応え良く追走。直線入り口で外目に進路を取り、馬込みを割って出ると、そのまま突っ走って一気にゴールまで駆け抜けた。脚も溜まっていたのだろうが、最近のレースからは考えられないくらいの鋭い伸びだった。

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